最新情報
お知らせ・イベント・リリース情報を掲載しています。
カテゴリを選択して絞り込み、リンクをクリックすると詳細が開きます。
夏休みの個別学習サポートを募集開始しました
2026年7月19日より、夏休みの個別学習サポートの募集を開始しました。
夏休み期間中の学習内容の整理、苦手分野の補強、宿題の進め方など、個別の状況に合わせてサポートします。
学年や学習状況に応じて、無理なく取り組めるように進めていきます。
夏休みの個別学習サポート詳細・お申し込みはこちら
過去に制作した3DCGアニメーションに、キャプションを入れました
2026年7月18日、過去に制作した3DCGアニメーションにキャプションを追加しました。
以下の作品に字幕・説明キャプションを入れ、内容がより伝わりやすい形に整えています。
バーニックの塗り絵制作しました
2026年7月16日、バーニックの塗り絵を制作しました。
投稿はこちら
バーニックの塗り絵制作しました
2026年7月16日、バーニックの塗り絵を制作しました。
投稿はこちら
西置賜郡歴史的建築物のTwinmotionビジュアライゼーションモデルを制作しました
2026年7月7日、初代旧西置賜郡会議事堂、旧西置賜郡役所、2代目旧西置賜郡会議事堂の3棟について、Twinmotionを活用したビジュアライゼーションモデルを制作しました。
歴史的建築物の外観や周辺環境を高品質なリアルタイムレンダリングで再現し、昼夜のライティングや季節表現、カメラワークを組み合わせることで、建築物の魅力や歴史的価値を視覚的に分かりやすく紹介できるコンテンツとして構築しています。
本モデルは、建築・文化財・観光・地域振興分野におけるデジタルアーカイブやプレゼンテーションへの活用を想定するとともに、Twinmotionによるリアルタイムビジュアライゼーションの活用事例として制作しました。
また、本作品は開催予定のTwinmotionセミナーで使用する教材および告知用コンテンツとしても活用し、SketchUpやBlenderで作成した3DモデルをTwinmotionへ取り込み、短時間で高品質な静止画・動画・ウォークスルー映像を制作するワークフローを紹介する予定です。
今後は、建物内部の再現や当時の街並みの復元、AR・VRコンテンツとの連携なども視野に入れ、地域の歴史や文化をより魅力的に伝えるデジタルコンテンツへ発展させていきます。
クレーン車ARモデルを制作しました
2026年6月28日、スマートフォンで確認できるクレーン車のARモデルを制作しました。
クレーン車の車体、旋回台、ブーム、フック、アウトリガーなどを3Dモデル化し、Web上で確認できるARコンテンツとして試作しています。デモでは、車両の外観だけでなく、旋回台の回転、ブームの仰角変更、ブーム伸縮、フック上下など、重機らしい動きを体験できる構成を目指しています。
今後は、より実機に近い形状表現、油圧シリンダーやワイヤーの見え方、スマートフォンでの操作性を改善し、展示・説明・教育用途で活用できるARモデルとして調整を進めていきます。
3D Model to DAE Converter βをBoothに公開しました
2026年6月28日、3DモデルをDAE形式へ変換するためのツール 「3D Model to DAE Converter β」をBoothに公開しました。
3D制作やAR・VRコンテンツ制作では、使用するソフトやプラットフォームによって必要なファイル形式が異なります。本ツールは、3Dモデルの形式変換を補助し、制作フローの中でDAE形式を扱いやすくすることを目的としたβ版ツールです。
現時点ではβ版として公開しており、今後、対応形式や変換精度、操作性の改善を進めていく予定です。
商品紹介URL: https://nagai-freedom.booth.pm/items/8553570
Twinmotionセミナー告知用動画を制作しました
2026年6月27日、Twinmotionセミナーの告知に使用する動画を制作しました。
Twinmotionの特徴であるリアルタイムレンダリング、建築・景観・地域コンテンツへの活用イメージが伝わるよう、セミナー内容を視覚的に紹介する構成としています。
動画では、3Dモデルの見せ方、静止画・動画出力、プレゼンテーション用途での活用など、受講を検討される方が内容をイメージしやすい表現を意識しています。今後のセミナー告知やSNS発信、Webページでの案内に活用していきます。
フラワー長井線各駅到着ARコンテンツを制作しました
2026年6月26日、フラワー長井線の各駅到着をテーマにしたARコンテンツを制作しました。
駅に到着する列車や地域の雰囲気をスマートフォン上で体験できるよう、ARを活用したコンテンツとして構成しています。実際の場所や駅名と連動させることで、観光・地域学習・イベント演出などに展開しやすい体験を目指しています。
今後は、各駅ごとの見せ方や演出、音声・案内表示・キャラクター要素などを組み合わせ、地域の魅力をより分かりやすく伝えるARコンテンツとして改良していきます。
動画はこちら(MP4)
Blenderで日本庭園モデルを制作しました
Blenderを使用して、日本庭園の3Dモデルを制作しました。
庭園内の池、竹筒、石、鹿威しなど、日本庭園らしい要素を3Dで再現し、アニメーション表現も含めて制作しています。
MagneticFieldDesignerを作成しました
磁場発生コイルおよび磁場勾配コイルの設計を支援するアプリケーション MagneticFieldDesignerを作成しました。
Python、NumPy、PySide6、Matplotlibなどを用いて、磁場計算、3D表示、CSV出力、画像出力などを行える設計支援ツールとして構築しています。
フラワー長井線 列車シミュレーター デモ版を公開しました
フラワー長井線を題材にした列車シミュレーターのデモ版を公開しました。
前面展望映像を見ながら、加速、ブレーキ、速度計、駅表示などを組み合わせ、運転席にいるような体験を目指しています。
アップロード不要 MOV to MP4変換ツールをBoothで公開しました
MOVファイルをMP4に変換したい方向けに、Windows用のローカル変換ツールを公開しました。
動画ファイルを外部サーバーへアップロードせず、PC内で変換できるため、個人情報や業務用動画を扱う場合にも安心して利用できます。
3DCG・Twinmotion・SketchUp活用セミナーのお知らせ
3DCG、Twinmotion、SketchUpを活用し、建築・土木・観光・地域AR・VRコンテンツ制作に使えるビジュアル制作方法を学ぶセミナーを行います。
図面や写真からの3Dモデル制作、Twinmotionによる静止画・動画表現、AR/VRコンテンツへの展開など、目的に合わせたデジタル活用方法を紹介します。
セミナー情報を見る
AR腕時計アプリを制作しました
スマートフォン上で腕時計を試着できるARアプリを制作しました。
実際に装着したような見え方を確認できるため、商品AR、オンライン販売、展示会での体験コンテンツとして活用できます。
Twinmotion 2026.1 実践セミナーのお知らせ
Twinmotionの基本操作から、建築・インテリア・景観モデルのビジュアル制作、静止画・動画出力、VR活用まで学べる実践セミナーを開催予定です。
3Dモデルをより分かりやすく、魅力的に見せるための表現方法を、実例を交えながら紹介します。
Twinmotionセミナー情報を見る
<div id="news20260608-vr-koukaibune" class="news-detail"